横浜の総合型選抜・推薦・小論文対策なら横浜未来義塾(YMG)

小さな塾の「家庭教師チーム」みたいな雰囲気
少人数でも、放置しない。
それぞれ違う課題を、同じ教室で進めます。
横浜未来義塾(YMG)は、総合型選抜・推薦・小論文対策の専門塾です。
少人数個別は、同じ時間に集まっていても、全員が同じことをするわけではありません。
お一人おひとりの状況に合わせて「今いちばん必要なこと」を整理し、講師チームで伴走いたします。

少人数個別:最大8名前後(多くて10名程度)
講師が複数名入り、同じ空間でも「全員が別のこと」を進められる運用です。
プロ講師(社会人)×学生講師の混合チーム
慶應・早稲田・上智のプロ講師と、優秀な学生講師で、質と量の両方を担保します。
言葉はやさしく、指導は甘くしない
雰囲気は風通しよく。けれど、合格に必要な「詰め」と「修正」はきちんと行います。

累積(14年)
40校+
難関大 合格実績(14年で40校以上)
累積 合格者
38名
合格実績 「重点校+GMARCH」合計38名(23.24.26)
重点校(23.24.26)合計
18名
慶應SFC+上智
GMARCH (23.24.26)合計
20名
青学・立教・中央(公式表記)
26年度 合格実績(公式表記)
- 慶應:2名(SFC AO:3名中2名合格)
- 上智:4名(公募:4名。合格率100%)
- MARCH:9名(中央:1名/立教:6名/青学:2名)
- ほか:明治学院・東京都市大
メディア掲載
CANPASS CAMPUS/AERA with Kids/推薦ナビ などで紹介されています。
「書類」だけで終わらせません
提出物と当日の答案・面接がズレないように、内容を一本化して仕上げます。
合格者・保護者様の声(抜粋)
慶應(SFC/FIT/文学部)・上智・早稲田・MARCHまで。方式別の合格例をご覧いただけます。
小論文は「研究論文」と違います。試験は“時間内に伝わる形”が正解です。
研究論文は、先行研究や手続きも含めて“積み上げ”を見せます。
一方、試験の小論文は「読めているか/論点が立っているか/短い時間で説得できるか」を見ます。
だから、難しい言葉よりも、筋の通った説明と具体例が大切です。
① まず短く「要約」
問いによっては、結論の前に「文章を理解している」ことを短く示す方が強いです。
問いによっては、結論の前に「文章を理解している」ことを短く示す方が強いです。
② 具体例で“説得力”
学部の界隈で通じる具体例(制度・統計・事例)を、根拠として置けると一気に強くなります。
学部の界隈で通じる具体例(制度・統計・事例)を、根拠として置けると一気に強くなります。
③ 最後は「展望」
一般的には結論ですが、学部学科によっては、解決策や今後の展望で締めると、論の完成度が上がります。文学部など人文系では見解、つまり結論で、解決や展望の必要が特にない場合が多いです。注意ください。
一般的には結論ですが、学部学科によっては、解決策や今後の展望で締めると、論の完成度が上がります。文学部など人文系では見解、つまり結論で、解決や展望の必要が特にない場合が多いです。注意ください。
志望校別の入試対策(総合型・推薦)
「自分の志望校だと、何をどう対策する?」を3分で掴めるページにまとめました。
※「無料体験・ご相談」から志望校と状況をお送りいただければ、最短ルートの対策を整理してご案内いたします。
大学別対策
早稲田・中央・同志社の対策ページも用意しています。

最後に:状況だけ教えてください
現状(志望校・方式・提出物・残り期間)を伺い、やることを最短ルートに整理してご提案します。



